月: 2021年10月

  • 初心者でもFXで稼ぐ事ができる方法

    初心者でもFXで稼ぐ事ができる方法

    初心者でもFXで稼ぐ事ができる方法

    FXで稼ぐためには経験が必要で初心者がいきなり勝つのは難しいと思われがちですが正しく真剣に勉強すれば利益を出す事が可能です。
    ではなぜFXで勝てない人が9割以上いるか簡単に説明すると勉強する内容が間違っているからです。
    例えば数学の点数を上げるために化学の教科書を必死に勉強しているような状況です。
    さらに最悪なことにFXに限らず投資の世界では正しい教科書を見つける事が困難で最も検索に使われているインターネットには当たり前のように1+1=5と書かれた教科書が蔓延しています。

    この記事では初心者でもエントリーポイントが明確にわかるようになりFXでは何が大切かを理解する事ができます。

    FXで最も大切なこと

    インターネットでFXを調べると多くのページは口座の開設の仕方、用語の説明、カモになるためのエントリーポイントがたくさん出てきます。
    そんなこととも知らずにその内容を初心者が必死に勉強します。
    結果的に勝てるようになるわけがありません。
    FXで勝つためにはチャートを見て分析、検証をし大金を何度も溶かして成長していくものですが、あなたはこれらの事を経験する事なくFXで生き延びる方法をお教えします。
    それはどんな手法なのか気になりますよね?

    FXで生き延びる方法とは損切りです。

    損切りなんてしたらお金が減るよ

    FXで稼ぐためには損切りをするだけです。
    稼ぐか減らすかを決めるのは損切りで少しづつ増やすか大きく増やすかを決めるのが手法です。

    初心者が勉強する内容

    これからFXを始めるのであればFXの仕組みを勉強し、どうやってお金が増えるのか減るのかを理解し損切り資金管理メンタル管理の大切さを知ってください。
    インジケーターや勝てる配信、自動売買を探すのは無駄なのでやめてください。
    知識として知っておいきたいと言う意見もありますが知る事によって取引に悪影響を及ぼします。
    (ちょっと勝つと聖杯と勘違いしてインジケーターを盲信する等)

    インジケーターに手を出すのは中級者(収支がプラス)以上になってからにしましょう勝てる配信、自動売買はあなた自身の取引スキルを向上させることはないので手を出す必要はありません。
    ここでは最も大切な損切りについて説明します。

    損切りの大切さ

    損切りはお金が減るからなるべくしたくない。
    最初はそう思うかもしれません。

    しかし下記画像を見てください。

    損切り幅を20pips(ピンクの四角)と固定した場合ロスカットに合わずに最大獲得pipsとなります。
    最大となるのでこれを全て取るのは難しいですがリスクリワード(損失に対する利益率)がとても優秀で結果的にあなたでもプラス収支にできると感じませんか?

    仮に利益確定を100pipsとした場合9回取引して損切りを4回もしていますが獲得pipsは420pipsとなります。

    勝率100%を目指しポジションを塩漬けにして耐えてなんとかプラスにするのも良いですがメンタル、資金的にキツくないですか?

    僕自身何度も経験しましたがかなりキツくこう言う時は大概証拠金を全て失います。
    チャートを見ては–1000pipsか、、、プラマイゼロくらいにならないかな。と苦しみ願いながら最終的に全て失う。

    残酷すぎです。
    そうならない為にも損切りはしてください。

    手法について

    損切りの大切さはわかった。
    でもどこでエントリーして良いかわからない。

    安心して下さい最後まで読んでいただいたあなたに手法を一つプレゼントします。
    この手法自体は先ほどの画像にもあったアローとなっています。
    矢印の方向にエントリーするだけですが、お分かりの通り勝率90%以上などといったものではありません。
    ただ勝つときにある程度の値幅を取ることが期待できるものになります。

    まとめ

    FXで稼ぐためには損をしなければよい。

    これは理想で現実ではリスクを限定することで稼げるようになります。

    極論ですが仮に勝率90%以上の手法があったとしても取引回数が激減するので副業などで取引するスタイルには不向きです。

    なによりFXでは勝率よりリスクリワードの考え方が重要となります。

    そこで推奨するのが損小利大です。

    コツコツと負けて大きな利益を取りに行くスタイルですが逆に損大利小となると勝率は上がりますがお金は減ります。

    コツコツ負けてドカンと勝つ。

    ぜひあなたもこのスタイルを目指してください。

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  • FXで損切りができない。決め方は?そもそも必要?

    FXで損切りができない。決め方は?そもそも必要?

    FXで損切りができない。決め方は?そもそも必要?

    あなたは損切りをする事ができますか?
    そもそも損切りが必要だと思いますか?
    FXで成功するのに〇〇すれば絶対に勝てると言うことはありません。
    損切りをしなくても勝つ方法はあるし損切りをして勝つ方法もあると言うことです。
    結論どちらでもいいのです。
    ただし、資金管理や手法などのルールが明確にすることは必要不可欠です。
    この記事を読む事であなたがこれからどのようにトレードをしてくべきか明確にわかるようになります。

    損切りとは何か?

    あなたにとって損切りとはなんですか?
    損失を確定し証拠金が減り損した気分になるものではないですか?
    確かにお金が減るのは気分がいいものではありませんがこれからいくつか具体例を読んでから再度損切りについて考え直してみてください。

    具体例1:損切りは値札

    FXのトレードは+〇〇円の利益を得るために–〇〇円のリスクを買うことで取引として成立しています。
    シンプルに考えると上か下当てたら10万円あげる代わりに外したら5万円払ってね。と言う事です。
    10万円得られるチャンスが5万円で売られている事になります。
    しかし、損切りができない人の場合10万円得られるチャンスをいくらかわからないけど取り敢えずお会計している事になります。
    高級時計のお店に行って値札も見ずに買い物できますか?
    そんなことできるのはお金持ちだけです。
    あなたはお金持ちですか?そうでないなら値札をちゃんと確認しますよね。
    それと同じです。
    トレードする前にいくらでそのリスクを買うか決めるようにしましょう。

    具体例2:損切りは経費

    FXはビジネスです。
    広告費や材料の仕入れ、店舗代など経費を使い成功する事ができているのは分かるはずです。
    ではFXの経費は何かというと損切りです。
    つまり利益>経費であれば成立しています。
    それにも関わらす経費が∞でビジネスが成功するはずがありません。
    例えると月100万円の賃貸オフィスで会社の利益が月10万円しかないのに成功すると思いますか?
    誰もがNOと言うはずですがFXではそう言う人たちがたくさんいるのが真実です。

    いかがでしょうかこれらの考え方でも損切りは必要ないと言えますか?
    では損切りしなくても良い場合とはどのような人だと思いますか?
    それは2パターンあります。

    • 証拠金が上限なくある。
    • 2Lot数が極端に少なく資金管理、戦略が明確にある。

    損切りが必要だと感じた人に朗報です。

    FXは損切りラインを自分で決める事ができます。
    当たり前と感じるかもしれませんが考えてみてください。
    10万円獲得のチャンスを1万円で買えるとしたらベットしたくありませんか?
    さらに手法を確立することで成功確率が65%あったらやらない理由が見当たりません。
    さすがにリスクリワードがえぐいですが1万円のリスクで2万円以上の利益が見込めればベットする価値はあります。

    損切りの重要性がわかればあとはリスクのなるべく少ない場所を手法化する。
    損切りができない人の多くはリスクが許容範囲を超えどうでも良くなってしまっているからです。
    人の幸福度は利益の幸福度を1とした場合同じ額の損失でも利益の幸福度の2~3倍程度のダメージを受けると言われています。


    さらにあまりに大きなダメージを受けると損失がどうでも良くなってきます。
    この状態になった人はドローダウンするまで損切りする事ができなくなります。
    これらを考慮すると受け止められない損失となる前に損切りをする事が不可欠となります。
    そろそろ含み損がヤバいと感じた時は損切りのタイミングとして遅いです。
    あなたの許容できる損失額を知る事から始めましょう。

    (pipsで考えられるのがベストですが最初は金額で考えて大丈夫です。)

    損切り貧乏になる

    損切りができるようになると次の問題は損切り貧乏です。
    しかし、資金管理と手法でどうにでもなります。
    損切り貧乏の原因と対策

    • 損切り幅(pips)が狭い。

    →Lotを減らして損切り幅を広げる

    • エントリーポイントが下手。

    →相場検証

    つまりこれができればお金を増やす事ができます。
    逆にこの2つができていない状態で相場に挑むのは危険です。

    相場検証について

    損切するのに最も有効な方法は含み損を抱えない。

    これができれば苦労しませんがそうなる可能性が高いポイントを知ることが大切です。

    画像のようにエントリー直後に反転し+30pips入る場所によってはほとんど含み損を抱えずに+200pips取ることも可能です。

    この様な場所の特徴やチャートパターンを知るだけで優位性のある取引をすることができます。

    画像のアローは下記記事からダウンロード可能です。

    まとめ

    大きな証拠金で少額の利益を狙うのであれば損切をしなくても勝つことはできます。

    しかし、FXの最大限のメリットはレバレッジを使って小さな金額で大きな利益を得られるところです。

    それと同時にレバレッジを使っている以上リスクも上がる為損失の管理が必要不可欠なことは明白です。

    無限ナンピンマーチンなどのトレードスタイルでない限り損切は必要と言えます。

    ぜひ習得して損小利大のコツコツ負けてドカン勝てるトレーダーになりましょう。

  • 【無料FX手法公開】スキャルピング、デイトレ、スイングに対応

    【無料FX手法公開】スキャルピング、デイトレ、スイングに対応

    【無料FX手法公開】スキャルピング、デイトレ、スイングに対応

    FXで勝率90%の手法を作るのはとても大変です。

    たとえ作れたとしてもエントリー回数はものすごく削られることになるのでその手法を継続するのは困難となります。

    そこで、勝率はそこまで高くなくても利益を残せる手法をこの記事で提供いたします。

    最後に手法のアローインジケータもダウンロードできるので是非活用してください。

    ちょっとだけ優位性のあるところでエントリー

    相場には大きく2つの動きしかありません。

    • トレンド
    • レンジ

    そしてFXでトレードスタイルと言うと大きく3つ

    • スキャルピング
    • デイトレード
    • スイングトレード

    スタイルによって得意な動きがあります。

    • スキャルピング

    →レンジ

    • デイトレ

    →レンジ>トレンド

    • スイングトレード

    →トレンド

    これは誰が見ても変わらない真実です。

    スキャルピングでトレンドを狙ったり、スイングトレードでレンジを狙いたい人は今すぐ考えを改めるかFXをやめることをお勧めします。

    まずこれを理解したうえでどのスタイルで取引していくか決めてください。

    スキャルピングがお勧めの人

    副業でFXをやっており仕事終わりしかチャートを見れない。

    ポジションを長時間持っていたくない。

    含み損に耐えることが苦手。

    デイトレがお勧めの人

    専業あるいはテレワーク等一日を通してチャートを見ることができる。

    ポジションを次の日まで持ち越したくたくない。

    含み損に耐えることが苦手。

    スイングトレードがお勧めの人

    チャートをあまり見たくない。

    含み損が気にならない。

    大きなpipsを取りたい。

    以上がそれぞれの特徴ですが正直スキャルピングとデイトレはあまり違いがありませんので特徴を理解しトレードスタイルをざっくりで良いので決めてください。

    これが決まらないと損切ができなくなります。

    損切は必要?!

    手法はまだ?

    焦らないでください手法は資金管理、メンタル管理、相場の知識が揃って初めて機能するものなのでこれらを理解しないとただのゴミとなってしまします。

    損切を何pipsと固定している人もいますがあまりお勧めしません。

    損切はトレードごとに変化させる必要があります。

    お勧めのやり方としてはエントリー時に損切ラインを決めて損切までのpipsを1とした場合利確ラインが1倍以上となるように設定します。

    一般的にはこれをR倍数と言います。

    R倍数=(利確平均)÷(損切平均)

    難しく考える必要はありません利確が損切より大きければ良いと言うだけの話です。

    そしてこの損切ラインはエントリーしたら絶対にずらしてはいけません。

    ずらすくらいなら損切りしてまた入りなおした方が良いです。

    おそらく多くの人はまた入るくらいならポジションを持たないか逆方向でエントリしたいと思うはずらす。

    つまり優位性の全くない中、損失を確定させたくないと言う理由だけで損切ラインをずらしていると言う事です。

    どうしても損切したくない人はこちらを参考にしてください。

    手法説明

    この手法は損切することが必須条件です。

    と言うのもアローので出る位置が反転可能性が高いところで出るようにプログラムされているので、仮にアローを無視して相場が逆行した場合そのまま逆に伸びる可能性が高いからです。

    そしてアローが出たら比較的早い段階で利益を出せる可能性が高いと言う事になります。

    結果的に含み損を抱える期間を短くしやすいのです。

    アローはすべての時間軸ごとに対応していますが、M1などの短い時間軸だと反発はするがスプレッド以下の反発となる可能性が高いのでM30やH1、goldなどのボラが大きい通貨に関してはM5、M15でも可能です。

    このインジケータはめちゃくちゃアローが出ます。

    逃してもヤケにならずアローが出るまで待ってください。

    あなたが今使っている手法+アローを使う事でエントリーを待つと言う事ができるので是非活用してください。

    まとめ

    アロー全てが強いと言うわけではありませんので過信しないで下さい。

    投資は自己責任ですのでクレームなどは受け付けません。

    但し、改良などの要望にはなるべく対応したいと思っているので是非LINEなどでご連絡ください。

    こちらからXMの口座を開設していただいた方限定でこのインジケータをさらに有効活用する方法をお教えするのでIDをLINEでお送りください。
    (口座タイプはスタンダード)

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  • 【MQL】バイナリーオプションで使用するアローインジケーターの勝率表示

    【MQL】バイナリーオプションで使用するアローインジケーターの勝率表示

    【MQL】バイナリーオプションで使用するアローインジケーターの勝率表示

    FXやバイナリーオプションなどの投資において様々なインジケーターが世の中に存在します。

    しかし、その勝率の真意や直近の正確な勝率を知らずに使用していませんか?

    MQLでプログラムが作れたとしてもex4で取引条件が分からなくてはバックテストを取るのが難しいのが実情です。

    そこでこの記事では、取引条件から勝率を計算するのではなく表示されているアローから勝率を算出する方法をMQLを交えながら説明します。

    この記事を読み終わるころにはあなたも下記の様な勝率を表示できるようになります。

    少し難しい内容も含まれますが、MQLへの理解も深まり応用して使う事も出来ます。

    最後にこのインジケーターのプレゼントもあるので是非最後までご覧ください。

    勝率表示インジケーターの作り方

    前提としてバッファーインデックスが分かるものに関しては一般的に世に出回っているバックテストツールであるアナライザーを使用することでバックテストが取れます。

    しかし、今回はバッファーインデックスを特定できないインジケーターでかつアローがアローとしてチャートに表示されている必要があります。

    手順としては、
    →シグナルが出ているところのアローの名前を取得
    →名前からバーシフトを取得
    →バーシフトから終値を取得
    →シグナルのバーシフトから次足の終値を取得し勝敗を決める
    これでシグナルの勝敗を計算できるようになります。
    そして必要期間繰り返し計算すことで期間内の勝率を出すことができるようになります。
    後は表示させることで完成です。

    MQLで解説

    for(int i = ObjectsTotal(); i >0 ; i–)

    ↑最新のオブジェクトは大きい数字となるので0からではなく足すのではなくMaxから引いていく

    {
    string obj_name = ObjectName(i);
    ↑オブジェクトの名前の取得
    int bar_index = ObjectGet(ObjectName(i),0);
    int barsift=iBarShift(0,0,bar_index,false);
    ↑バーシフトを取得
    double arrowcode= ObjectGetInteger(0,ObjectName(i),OBJPROP_ARROWCODE,0);
    ↑アローコードの取得
    if(arrowcode==HA&&barsift<kikan)
    ↑HA(アローコード233など)で上か下か判定するかつバーシフトが期間内のみ計算する
    {
    if(Open[barsift-1] < Close[barsift-1])
    ↑勝ち
    {
    wHigh += 1;
    ↑勝ちに集計する
    }
    else if(Open[barsift-1] >= Close[barsift-1])
    ↑負け
    {
    lHigh += 1;
    ↑負けに集計する
    }
    else{}
    }else{}
    ↓下記同様
    if(arrowcode==LA&&barsift<kikan)
    {
    if(Open[barsift-1] > Close[barsift-1])
    {
    wLow += 1;
    }
    else if(Open[barsift-1] <= Close[barsift-1])
    {
    lLow += 1;
    }
    else{}
    }else{}

    }

    以上がメインのプログラムになります。

    そして、これらの結果をチャート上に表示していきます。

    ObjectCreate(“Low”,OBJ_LABEL,0,0,0);
    ObjectSetText(“Low”,”Low “+IntegerToString(wLow)+”/” +IntegerToString(lLow)+” “+DoubleToStr(lowp,1)+”%”,Price_font_size, “Arial”, Price_Color);
    ObjectSet(“Low”, OBJPROP_CORNER, corner1);
    ObjectSet(“Low”, OBJPROP_XDISTANCE, Price_offset_X);
    ObjectSet(“Low”, OBJPROP_YDISTANCE, Price_offset_Y);

    ObjectCreate(“High”,OBJ_LABEL,0,0,0);
    ObjectSetText(“High”,”High “+IntegerToString(wHigh)+”/”+IntegerToString(lHigh,0)+” “+DoubleToStr(Highp,1)+”%”,
    Price_font_size, “Arial”, Price_Color);
    ObjectSet(“High”, OBJPROP_CORNER, corner1);
    ObjectSet(“High”, OBJPROP_XDISTANCE, Price_offset_X1);
    ObjectSet(“High”, OBJPROP_YDISTANCE, Price_offset_Y1);

    以上がチャートに勝率を表示するものとなります。

    するとこのように勝率を表示され直近での勝率を確認することができます。

    まとめ

    いかがでしょうかMQLが難しいと感じた方も安心してください。

    ここまで見ていただいたあなたにはこちらよりダウンロードできますのでぜひ活用してみてください。

    またこのベースがあれば冒頭の画像のようにカスタムもできます。

    今回の場合5分後判定や1分後判定ですが少し手を加えれば直近判定などにもカスタムできます。

    気になる方はLINEなどで聞いてください。

    ※この勝率はオブジェクト表示されていることが絶対条件です。

    ”表示中のライン等リスト”からArrow、名前が確認することができるか調べてみてください。

    また、ご使用の際はアローコードの確認をしてインジケーターのパラメーターをあなたに合ったものに変更してください。